同じ文章を本文に印を埋め込んで表示する

上と同じ文章を、見つけた文字の位置に ⟦U+200B⟧ のような印を埋め込む表示にした例です。見えない文字が文章のどこにあるかが読み取れます。

入力

調べるテキスト

a​bcd e

復帰(CR)と水平タブは一覧に含めない

はい

結果の形

本文に ⟦U+XXXX⟧ を埋め込んだ表示

結果

エラー 0 件・警告 5 件・情報 1 件

指摘(エラー・警告・情報)

  • 警告 1 行 2 列 ほか U+200B ゼロ幅スペース が 1 個あります。見た目には現れず、比較・検索・取り込みで不具合の原因になることがあります。不要なら削除してください。
  • 警告 1 行 4 列 ほか U+FEFF BOM(ゼロ幅の改行禁止スペース) が 1 個あります。見た目には現れず、比較・検索・取り込みで不具合の原因になることがあります。不要なら削除してください。
  • 警告 1 行 6 列 ほか U+0000 ヌル(NUL) が 1 個あります。見た目には現れず、比較・検索・取り込みで不具合の原因になることがあります。不要なら削除してください。
  • 警告 1 行 8 列 ほか U+00A0 改行禁止スペース(NBSP) が 1 個あります。見た目には現れず、比較・検索・取り込みで不具合の原因になることがあります。不要なら削除してください。
  • 警告 1 行 10 列 ほか U+007F 削除(DEL) が 1 個あります。見た目には現れず、比較・検索・取り込みで不具合の原因になることがあります。不要なら削除してください。
  • 情報 全体 制御文字・不可視文字の一部を、コードポイントで調べた結果です。ここにない不可視の文字や、見た目が似た別の文字は検出しません。
制御・不可視文字5 個
種類5 種類
行数2 行

見つけた文字の一覧

a⟦U+200B⟧b⟦U+FEFF⟧c⟦U+0000⟧d⟦U+00A0⟧e⟦U+007F⟧

検算(この結果になる理由)

5 つの見えない文字が、それぞれ ⟦U+200B⟧・⟦U+FEFF⟧・⟦U+0000⟧・⟦U+00A0⟧・⟦U+007F⟧ に置き換わります。a・b・c・d・e の文字はそのままで、末尾の改行は行の区切りとして残ります。

判定の根拠は仕様と根拠に、仕様の出典とともにまとめています。自分の入力で試すにはツールをお使いください。

このツールの制約

ご利用にあたって

  • この結果は挙げた範囲の不可視文字を調べた結果です。指摘がなくても、他の原因が残っていないとは言えません。
  • 大きなテキストは端末の性能により処理に時間がかかることがあります。

ほかの入力例